ジョイントマットのカビ対策!隙間に養生テープを貼って約2年弱経過した結果・・・

以前購入して敷きっぱなしにしていたジョイントマット・・・ 本当はときどき外して掃除をしたほうがいいと思うのですが、めんどくさいのでそのままになっていました。 (ジョイントマットを買ったときの記事はこちら) 楽天市場のジョイントマット 大判 60cm 6畳 32枚組EVAはこちら 今回、引越しをすることになったのでジョイントマットを全て剥がすことに・・・ ジョイントマットを敷いてから約22,3ヶ月・・・約2年になるわけですが裏側がいったいどんな状態になっているのか気になります。 その結果がこちら! よく座っていたところのジョイントマットは貼っていた養生テープにゴミがいっぱい・・・きっちり接続されているように見えて、接続部は細かいゴミがばんばん入り込んでいたようです。見事にジョイントに沿ってゴミが。 これは養生テープが無ければえらいことになっていたかもしれません。えらいこっちゃ。 ジョイントマットのつなぎ目に沿ってカビが生えたという人もいるみたいですし、部屋全体に敷くときは養生テープ必須ですね。 汚くてすみません。こんなに汚れが溜まってました。 ちなみに養生テープを貼っていた部分は一部ジョイントマットの白いものが剥がれてしまいました。 養生マットといえどもずっと貼っていると剥がす時にジョイントマットを傷めてしまう模様。ま、再利用できるレベルだと思いますが。 ちなみに家具の下になっていて人が歩いたり座ったりしなかった部分はこんな感じです。あまり汚れがありません。 当然といえば当然なんですが参考までに。 ずっと家具を置いていた部屋の隅。 ゴミはあることにはありますが、目立つような大きなゴミはありません。 あまり使わない部分は養生テープ無しでいけるかも(貼っておくにこしたことはありませんが)。 長い間敷きっぱなしなら養生テープ必須 というわけで今回は2年近く敷きっぱなしになっていたジョイントマットの様子を見てみました。 ゴミの溜まり方はけっこうひどかったですが養生テープがばっちりゴミを受け止めてくれていたのでクッションフロアの被害は無し!!(ちなみにジョイントマットの下にいつの間にかネジが紛れ込んでてクッションフロアに穴が開いてました。いつの間に紛れ込んだんだ・・・) というわけで今からジョイントマットを敷こうと思っている皆さん。長く敷くなら養生テープ必須です!!

タニタの体重計BC-314がお買い得だったので購入 BC-313との違いも

歩くだけで痩せるという魔法のパッドも購入したことですし、体重を計れるようにと体重計を購入することにしました。 体重計には特にこだわりが無かったのですが、探してみると価格の幅が広いですね。ただ計るだけでいいなら安いですし、スマホと連携といった機能を備えたものなら1万円以上のものもあります。 あまり高機能なものだと予算オーバーですが、それなりに体重以外の数値も計測したいということで4000~5000円ぐらいの体重計を探してみました。 そんな中目に付いたのがこちらのタニタのBC-314。楽天市場でちょうどポイントアップセールをやっていたのでポイントも考慮すると5000円を切る価格で購入ができました。 セール期間中は狙い目ですね。 BC-314とBC-313の違い 似たような機種にBC-313というものもあります。価格が1000円ぐらい安いので機能の違いが気になりますよね。 少しデザインが違いますが他に何が違うのかタニタさんのサイトの商品比較でチェックしてみました。 まず、サイズなどの違いはありません。 計測できるデータもほとんど違いが無く・・・ 推定骨量の機能が微妙に違う? 強いて挙げるならば推定骨量を計るときにBC-314は対象年齢が6~99才なのに対してBC-313は18才~99才といった点です。 あとはBC-314は骨量を少ない、標準、多いの3段階で判定できますね。 BC-314にはマイサポ機能と体重急激増減お知らせ機能がある BC-314にはどのくらいの間隔で測定をしているのか教えてくれるマイサポ機能という機能があります。毎日ならニッコリ、1~6日間測定していないと普通、7日以上測定していないとガックリといった表情が表示されます。あればあったで良いのですが、特にこだわる機能でも無い気がしますね。 もう1つの機能は体重急激増減お知らせ機能です。体重が急激に変動した場合、音でお知らせをしてくれます。増えたときと減ったときで音が違います。 正直それほどたいした機能ではないと思うので安く買いたい人はBC-313でもいいかもしれませんね。 超特価目玉! タニタ 体組成計 インナースキャン50 BC-313-WH(パールホワイト)を楽天市場でチェック タニタ 体重・体組成計 インナースキャン50 パールホワイト BC-313-WHをアマゾンでチェック BC-314開封 こんな箱に入っています。 50g単位での計量、乗るピタなど特徴が書かれていますね。 取り出すと説明書、アンケートのお願い、本体が入っています。   本体は強化ガラス採用、ボタンは凹凸の無いフラットタイプでなかなかおしゃれな感じがします。 本体裏面、特に変わったところはありません。電池ボックスがありますね。 電池は単4電池4本です。お試し用に電池が付属しているのですぐに動作をチェックすることができます。 初期設定 電池を入れたら設定ボタンを押して初期設定を行います。 項目は 地域 年月日 時間 なんと地域の設定があるんですね。 なんでも地域によって重力の影響で誤差が生じるらしいです。地域は1~5まであって北海道、東北、九州、沖縄、その他といった分類になっているようです。 上下の矢印で選択、設定ボタンで決定といった流れです。 個人データの登録 次に個人データの登録です。 電源が入っていない状態から設定ボタンを押して、 登録番号 生年月日 性別 身長 を入力します。 終わったら素足で体重計に乗ると体重測定が行われ、データが登録されます。 登録できるのは5人分。 便利な乗るピタ機能 BC-314には乗るピタ機能という機能があり、体重計に乗るだけで登録者の中から誰だか判定して結果を表示してくれます。 いちいちボタンを押してデータを呼び出さなくてもいいので手間が省けます。 データが近い人がいると誤認識することもあるようなので完璧ではありませんが便利な機能ですね。 様々なデータが測定できる 体重のほかに BMI 体脂肪率 内臓脂肪 筋肉 基礎代謝 体内年齢 骨量 といった数値も測定できます。 家庭用なので誤差はあるかもしれませんがダイエットやトレーニングをしている人は毎日計測することで励みになりそうです。 ちなみに私は体脂肪率や内臓脂肪がやや多めでした、これから絞っていきたいなと思う今日この頃です。 ちなみにジョイントマットの上に置いて計測しようとしたら、柔らかすぎて正しく計測できませんでした。クッションフロアなら大丈夫でしたので硬い場所に置いて測定しています。   【送料無料】タニタ 体組成計...

シャープKC-F50レビュー!KC-G50やKC-F40との違いは何?

家にもそろそろ空気清浄機が欲しいということでゲットしましたシャープのKC-F50。 除湿機能はありませんが、加湿機能を備え、空気清浄機能は23畳まで対応。加湿はプレハブ洋室14畳、木造和室8.5畳までです。 KC-F50を選んだ理由・KC-F40との違い 設置する場所は約10~11畳ぐらい。1つ下のランクKC-F40のほうが安いし広さも対応しているのでこれで十分かなと 思ったんですが気づいたことが。 フィルターの性能が違う!! KC-F50とKC-F40ではフィルターの性能が違うんです。 KC-F50・・・静電HEPAフィルター・ダブル脱臭フィルター・ホコリブロックプレフィルター KC-F40・・・高性能フィルター(集じん・脱臭一体型フィルター)とホコリブロックプレフィルター といった構成になっています。 F50は0.3 μ mという細かな粒子を99.97%集じんできるHEPAフィルターを搭載していますし、脱臭フィルターも搭載していますが、F40は集じんと脱臭が一体になったフィルターです。 フィルター交換の目安もF50に使われているものが10年に対してF40は5年となっています。 価格差はそれほどありませんからどうせならKC-F50を買ったほうがお得だろうということで決めました。 センサーの面でもKC-Fはホコリセンサーなど5つのセンサーを搭載していてKC-F50のほうが優れています。 新型のKC-G50とKC-F50とでは何が違うの? KC-F50の新型としてKC-G50という機種も登場していますよね。この2つは何が違うのでしょうか。 対応した広さや消費電力といった項目はまったく変わりません。これでもかってぐらい同じです。 では何が違うのでしょうか。 ホコリセンサーが無くなっている KC-F50の商品ページを見ると KC-F50は「ホコリ・明るさ・ニオイ・温度・湿度」という5つのセンサー KC-G50は「照度(明るさ)・ニオイ・温度・湿度」の4つのセンサー になっています。 なぜホコリセンサーが削られたのかはわかりませんが無くなっています。たいした違いは無いのかもしれませんがどうせ買うならセンサーが多いほうがいいような気はしますよね。 PM2.5モニターの有無 KC-F50はPM2.5などの粒子を色で分かりやすく知らせてくれるPM2.5モニターを搭載 KC-G50は未搭載 どうやらKC-G50はホコリセンサーが無いのでPM2.5モニターも無いようです。 ルーバーの動き KC-F50は本体後ろ側のルーバーが自動で開閉する KC-G50は手動で開け閉めを行わなくてはならない タイマーの有無 KC-F50は切タイマーが搭載されている KC-G50は未搭載 風量切換の違い KC-F50は「静か寝・梅雨・花粉・強・中・静音」 KC-G50は「自動・花粉・静か寝・静音・中・強」 G50では梅雨モードが削除されその代わりに自動モードが追加されました。 ちなみに梅雨モードは湿度が70%以上になると風量強めの自動運転をしてプラズマクラスターと集じんを強化するモードです。 エアコン連動の有無 KC-F50はエアコン連動あり KC-G50はエアコン連動なし KC-F50はシャープのエアコンで空気清浄機との連動機能が付いたものと連動することができます。 エアコンの運転と部屋の状態に合わせて運転してくれるようですが、「みはり機能」が解除されたりろそこまで重要ではないかなと思います。 色が違う 選べるカラーが KC-F50・・・ホワイト系とベージュ系 KC-G50・・・ホワイト系とグレー系 となっています。 グレーのほうが部屋にマッチしていていい!と思えばKC-G50もありかもしれません。   ということで違いをまとめてみましたがKC-G50は機能が落ちている面がちょくちょく見受けられますね。実際に使ってみるとそれほど大きな問題ではないかも知れませんが両方選べる状況にあるならKC-F50がいいかなと思います。 KC-50レビュー 前置きが長くなりましたがレビューをしていきます。 こちらが操作ボタンです。一番左がみはり機能ボタン。温度と湿度に応じて音とランプの色で教えてくれます。 高温・高湿度になると音で知らせてくれるので便利かも? 左から2番目はチャイルドロックと、温度・湿度・24時間の電気代表示切替ボタン。どのくらい電気代がかかるのか数値で見えるので気分的に安心です。いつもおまかせ自動モードにしてますが静かに動いているときだと3円ぐらい。 左から3つ目はタイマーボタン。1時間・2時間・4時間・8時間から選べます。モニターの明るさを切り替えるボタンも兼ねています。自動ー暗ー切の3つです。 左から4つ目が風量切換ボタン。「静か寝・梅雨・花粉・強・中・静音」の6つのモードがあります。私はいつも「おまかせ自動」にしているのでそれほど使うことはありません。 左から5つ目が加湿の切換えボタン。加湿のオン・オフの切換えをします。 左から6つ目がパワフル吸じんボタン。素早く空気をきれいにしたいときに使うようです。 左から7つ目が停止ボタン。 一番右がスタートボタン。とりあえずここを押せば風量自動で加湿もしつつ運転してくれます。 スタートボタンの右上には照度センサーが備えられています。お部屋の明るさに合わせて運転してくれます。 照度センサーとホコリセンサーは感度の調整も可能です(運転停止中に風量ボタン長押しで確認・その後タイマーボタンで照度と風量ボタンでホコリセンサーを調整)。 表示部分や吹き出し口を正面やや右よりから。 真ん中の吹き出し口から風が出てきます。吹き出し口右側は電気代や温度・湿度の表示と加湿の表示。 左側はみはりセンサー・PM2.5モニターの表示になっています。 少し分かりにくいですが真ん中の緑色に光っている部分はきれいモニター。部屋の空気の汚れ具合によって、緑・橙・赤に点灯したり点滅したりします。 青く光っているのはプラズマクラスターの表示です。 こちらが背面のルーバー。KC-F50の場合は自動で動いてくれます。 稼動時はここから風が出てきます。運転モードによって風量は様々。静音のときは微風が、パワフル吸じんにするとけっこう強めの風が出てきます。 これが背面全体。ほとんどがフィルターです。 取り外すと出てきたのは3枚のフィルター。包装ビニールを外して設置します。 集じんフィルターと脱臭フィルターホコリフィルターです。集じんフィルターと脱臭フィルターは絶対に水洗いしないでくださいとのこと。 集じんフィルター取り付け時は向きに注意。 フィルターの奥はこんな感じ。中には加湿フィルターも見えますね。 上のほうにある黒いスポンジの部分はセンサーとなっています。スポンジもフィルターの意味があるようなので外してはいけません。 本体を横から。この部分が加湿タンクです。 タンクは簡単に取り外せます。 さらに中からトレーと加湿フィルターが出てきます。 トレーの内部。説明書を見ると青い発砲スチロールは梱包材ではありませんと注意書きがありました。 タンクにはAg+イオンカートリッジが付いています。 空気清浄機に付属する加湿機能はたいていの場合は気化式。水が付着したフィルターに風を当てることで加湿をする方式ですが、電気代がかからない分雑菌お繁殖が気になります。こうしたAg+があると多少は菌の繁殖が抑えられるでしょうか。 実際に使ってみて 実際に使ってみるとセンサー機能が働いているのがよくわかります。 炒め物を作ったり・近くで香水を使ったりすると運転音が大きくなって強力に吸じんしている感じがします。炒め物をしているときはきれいモニターが橙に点滅することもありました。 使いはじめる前と使い始めた後で何か空気感が劇的に変わったとかはありませんが、効果は発揮していると思います。 同じ機種を使っている人にも話を聞きましたがくしゃみが出なくなったと話していました。 数週間使っていると背面のホコリブロックプレフィルターにはホコリが溜まってきて、指でなぞるとホコリが丸まって取れます。少々お手入れの手間はありますが背面からきちんと吸じんできているということではないでしょうか。   照度センサーの上に指をのせると電気代などの表示が暗くなり、離すと明るくなるのできちんと動作している模様。 加湿機能ですがきちんと加湿してくれているようで加湿オンで24時間稼動していると2~3日で水の補給が必要になってきます。ただし、湿度の表示は少し高めに出るような気がします。 KC-F50の湿度表示が62%なのに対して近くに置いている温湿度計(1000円ぐらいの安物ですが)の表示は49%。個人的な意見ですが実際のところは55%ぐらいじゃないかなと。 予算2万円以下なら買いか きちんと脱臭してくれているようですし、HEPAフィルター採用ということで予算2万円以下という人なら買ってもいいのではと思います。 空気清浄機のラインナップ全体を見渡せばもっと高価で高性能のものもありますが、予算が2万円以下に限られている人にとってはありがたい機種ではないでしょうか。 シャープ プラズマクラスター 加湿空気清浄機 KC-F50-W ホワイト系 posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック

ダイソーの大判ジョイントマットてどんな感じ?レビューってほどでもないけど写真など

100均でも見かけるジョイントマット。お値段の張るものにくらべると品質の面では多少心配もありますが、お手軽に購入できるので部屋の一部だけジョイントマットを敷きたいとか、安く1~2枚だけジョイントマットが欲しいとかそんなときに役立つと思います。 今回はダイソーで見つけた大判タイプのジョイントマットについてレビューと言うほどでもありませんがちょっと紹介してみたいと思います。 まず通常タイプとの違い。通常のものは30cmぐらい2枚で100円。これに対して大判タイプは45cm1枚で100円です。 厚みはどちらも約1cm。 一応定規をあてて測ってみます。ちゃんと1cmでした。 45cmというのはジョイントの出っ張りも含めて45cmです。 出っ張りを入れずに測ると40.7cmぐらい。 裏面は特に加工がされていません。このへんが普通のジョイントマットと100均のジョイントマットの違いでしょうか。 サイドパーツはありませんがカッターで簡単にカットができるので複数枚買ってカットすればサイドパーツのかわりになるかも? 縦長の大判ジョイントマットもある 縦長の大判ジョイントマットも売られています。 横の部分にジョイントの出っ張りはありませんので少し使い方が限られてくるか? 長さは出っ張り部分を含めて59cmぐらいでした。幅は33cm弱程度。 裏面は同様につるつるで加工はされていません。 厚みはやや薄く約0.8cm。 あとは気になるジョイント具合ですが、45cmx45cmのジョイントマットはまずまず。 緑色の縦長ジョイントマットは少し緩い感じがしました。たまたま手元のマットがそうなのかもしれませんが気になる人は購入時にチェックしてみてください。 広範囲に敷く場合は100均じゃない大判ジョイントマットがいいかも というわけで100均のジョイントマットをチェックしてみました。 ちょっとしたスペースに敷くだけなら100均のものがいいかもしれませんが、広範囲に敷くならさらに大判の60cmジョイントマットをまとめて買うのが個人的におすすめです。 60cmなのでジョイント部分がさらに減りますし、サイドパーツも付いています。 こちらに以前ジョイントマットを購入した際の記事がありますので参考にどうぞ。

楽天市場で人気のランドリーラック(洗濯機ラック)を設置してみた。けっこうおすすめ!

洗濯機の上に収納が欲しい。そんなふうに思って楽天市場を物色していたところ、見つけましたこんな洗濯機ラック。 値段のわりにおしゃれで棚の幅が65cm~92.1cmの範囲で調節が可能、高さも192.5cmで収納力もなかなかだろうということで買ってみることにしました。 ランドリーラック到着 2~3日して届いた荷物がこちら。さすがにでっかい。左側にある収納ケースが56cmなんですが大きさがある程度イメージできるでしょうか。 中身を開けてみるとこんな感じ、フレームに棚板などが番号を振られて入っています。 ネジ類と説明書。 部品ごとに番号の書かれた袋に入っているのでよく説明書を見ながら組み立てれば間違いは少なそうです。 フレーム部分 フレーム部分。 2つのフレームを組み合わせて1つのフレームが完成するようになっています。よって左右2つずつで合計4つ。 脚にはアジャスターが付いていて高さを調節できます。 左右をつなぐパイプ こちらがパイプこの2つを組み合わせることで左右をつなぐパイプになります。 幅調節のためにこんな2つのパイプから構成されてるみたいです。 2つのパイプを組み合わせてネジで留めます。フレームに固定するためにネジ穴があるほうが外に来るように。 パイプの一部に小さな溝がありました。全てのパイプの長さを合わせるためにこれを目印にしてもいいかも? こちらはも左右をつなぐフレーム。これは後方下部に使う横揺れ軽減のためのフレームです。 組み立ては六角レンチ 組み立てですがプラスドライバーではなく、付属の六角レンチでした。 ドライバーのほうが便利そうな気がしますが六角レンチを使う理由って何なんでしょう? 下側の部分組み立て完了。少し設置しにくくなりますが、個人的に補強フレームがあるのは良いと思います。 上の部分を横から。 左右をつなぐパイプの位置を変えることで棚の高さを調節できるのですが、今回は全て同じ間隔にしてみました。 下だけ設置してみる 今回ランドリーラックを設置するのがこんな場所。 洗濯機の右側に蛇口があるので先に下の部分だけ設置して、あとから上の部分を繋ぎ合わせることとしました。 洗濯機を設置する前にランドリーラックを置けば何ら問題は無いのですが、今回は引越し後の購入ということでこんなことに。   とりあえず下の部分を設置して、次は上のパーツをつなげて・・・ あ、あれ、蛇口が当たって接続できねーぞ。 あ、あれ・・・ どうしても蛇口が邪魔だ。フレームの蛇口に当たる部分は溶接してあるから外せないし・・・ ・・・ 試行錯誤の末、洗濯機を左側に移動させて蛇口と洗濯機の間にスペースを作ることで何とかなりました。 こんな感じ。設置スペースの幅がもう少し狭かったら洗濯機を一度取り出して、設置する羽目になるところでした。 ちなみに設置スペースの幅は約79cm。蛇口の高さは約110cmです。   ちなみに上下を連結するときはプラスドライバーも必要になります。 そして棚板に黒いパーツを固定するときにもプラスドライバーが必要です。 棚板はフレームに直接固定するのではなく、この黒いパーツをパイプに引っ掛けることで前後に動かないようにする仕組みになっています。 棚は見た目よりもずっしりくる感じ。 ランドリーラックの幅を調節 幅は最大限に使いたいということで棚の幅を設置スペースぎりぎりまで広げてみます。 設置した後に幅を広げるので洗濯機の裏側に手をつっこんで調節ネジを回すことに。 蛇口が邪魔にならなければ始めから最大幅で設置できたのに・・・ あとは棚板を乗せて、アジャスターでぐらつきを調整したら設置完了!! こんな感じになりました!! なかなかおしゃれ!? いろいろと収納してみました。 左下には100均のワイヤーネット、ワイヤーカゴ、結束バンドを組み合わせて洗剤置き場を作ってみました。 伸縮させた部分はそのままだと物は置けませんがこちらも100均のワイヤーネットと結束バンド、滑り止めシートを使うことで収納ケースが置けるようにしました(ワイヤーネットの分少し高さが変わりますが)。結束バンドで固定したのは、もともとランドリーラックについていたメッシュパネルの部分です。 また、右上にもワイヤーカゴを設置して洗濯ネット入れにしました。 ちなみにS字のフックも付属していましたがこれは今のところ使っていません。 使用した感じなど 見た目がおしゃれな感じなのは使っていてもなんとなく気分がいいですね。 棚の奥行きが41cmあるので収納ケースも置くことができました。 ジョイントマットの上に設置したので少しぐらつきはありますが、補強フレームとアジャスターのおかげで低減されていると思います。 ランドリーラックまとめ 安物より見た目がちょっぴりおしゃれな感じがする 奥行き41cm(棚板は39.8cm)と3段の棚で収納力がある 補強フレームとアジャスターでぐらつきが抑えられる 100均のワイヤーネットやカゴを組み合わせれば収納が増やせる(これは他のラックでもいえますが) 洗濯機を設置する前にランドリーラックを設置するのが良い 洗濯機設置後なら上下を分けた状態で設置していくのがいいかも 洗濯機の蛇口の位置とコンセントの位置を確認しておいたほうがいいかも 設置には手間取りましたが満足度はなかなか高いです。 ランドリーラックをお探しの人はいかがでしょうか。 ランドリーラック 3段あす楽対応 送料無料 洗濯機ラックを楽天市場でチェック

台所の流しの排水口にある約8cmのゴミかごをステンレス製に交換したらつまりが解消した!

写真は現在住んでいるアパートの台所シンクの排水部分です。菊割れゴムを外した状態なんですがこのゴミかごがどうも頻繁につまります。   野菜のくずなどが流れてある程度溜まると、水つまりすぎだろってぐらいに流れが悪くなってシンクまで水があふれることもしばしば・・・ 洗ってみてもすぐにぬめりが出てきて流れが悪くなるし・・・ダイソーで金属製の浅いゴミ受けを買ってきて上に取り付けることでいくらか解消されたものの、ダイソーのものはピッタリ設置できないので隙間からゴミが流れて結局ゴミ受けがつまるし・・・ そんなわけでゴミかごをステンレス製のものに交換してみました。 家のゴミかごのサイズは 現在のゴミかごの直径を測ると7.8cmでした。人によっては旧タイプのシンクと呼んでいました。現在住んでいるアパートは築20年程度なので確かに旧型かもしれません。 これに合うサイズのゴミかごを探していきます。 家の排水口に合うゴミかごを探す はじめに見つけたのはカクダイの流し台バスケットSSというもの。 カクダイ 流し台バスケットSS 4530-4 posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック これだと価格も安くお手ごろなのですが、どうせ買うならパンチング穴が開いていてステンレス制のゴミかごのほうが良いだろうとステンレス製のものを探してみることにしました。 そして見つけたのがこちら カクダイ 流し台バスケット (4530-5) カクダイ 流し台バスケット posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック カクダイ 流し台バスケット 4530-5です。 これならステンレス製でパンチング穴が開いています。交換前のカゴがの直径が78mmなのにたいして、77.5mmとなっているので若干不安はありましたが価格もそんなにしないし0.5mmの違いなら問題ないだろうということで購入しました。 カクダイの流し台バスケットを設置 注文して数日。届きましたカクダイのステンレス製流し台バスケット。 早速取り出してみます。個人的感想ですがやっぱり見た目からもステンレス製のほうがいい! 底の部分は黒くなっています。一部はPP(ポリプロピレン)が使われているようです。   少し見えにくいですが裏側は空洞になっています。   ※ここから少しきたない画像が出てきます。                 ちょっときたないですが、これまで使っていたカゴとくらべてみます。カクダイのバスケットのほうがやや穴が大きく流れがよさそうな印象。 内側からの写真。カクダイのほうがシンプルな構造に見えます。 設置するとこんな感じ。少々心配でしたがきちんと収まりました。 上の部分には菊割れゴムのかわりにダイソーの浅型のかごを引き続き設置。カゴを交換する前から使っていたものです。すき間からすこし流れていくゴミはありますがここで大半を受け止めてくれるのでお手入れが楽です。 ステンレス製ってすごい! 使ってみての感想ですが、ステンレス製ってすごい!!って感じです。まだ1ヶ月も2ヶ月も使っているわけではありませんが、流しがつまって水があふれてくるということは無くなりました。 また、ぬめりも今のところ発生していません。これまでのカゴはゴミがつまりやすく、バケツに水を張って中で振ったり、ブラシでゴミを掻き出したりといったことをしていたのですが、そこまでしなくても良さそう。 流しのつまりに悩んでいる人はステンレス製のゴミかごに交換することを検討してみてはどうでしょうか。

髪の毛くるくるポイC型が排水口に合わない使えない!!隙間テープで対応してみた。

お風呂の排水口に溜まる髪の毛、髪の毛、髪の毛・・・ 絡まるし、リンスやシャンプーで汚れてるし掃除がけっこうめんどくさいですよね。 溜まった髪の毛をサッと捨てられるシートもありますが、毎回購入するのもめんどくさいということで 髪の毛くるくるポイC型というのを買ってみました。 こんなやつです。 気になる人は下記からどうぞ。 ウエルスジャパン 髪の毛くるくるポイを楽天市場でチェック 髪の毛くるくるポイ 新型Cタイプ(ユニットバス用)をアマゾンでチェック サイズが合わない! この商品は国内メーカーならだいたいのメーカーの排水口の大きさに合わせてカットして使えるということで大丈夫だろうと思って購入してみたのですが・・・いざ使ってみたらサイズが合わない!! 家の排水口はセキスイと書かれていてフタのサイズが10.5cmだったのですが、そのままでは少し大きくてサイズが合いませんでした。「髪の毛くるくるポイ」にはカットして使うためにガイドラインが用意されているのでそこをカットして合わせてみると・・・ 今度は小さすぎて隙間ができる・・・ そのまま使ってみたのですが隙間に髪の毛が入っていってなかなか髪の毛がまとまってくれません。 どうしたものかと考えましたが、以前使ったダイソーの防音テープがあったことを思い出しました。 これで隙間をふさげば使えるようになるんじゃないかと。 ってなわけで試してみます。 厚みがそれほどありませんのでこれなら隙間に貼るのにちょうどよさそう。 はじめは排水口のほうに貼ってみようと思ったのですがつるつるして貼ることができませんでした。 そこで髪の毛くるくるポイのほうに貼ってみます。こちらはきちんと貼ることができました。 横に貼るのではなく斜めになっている淵の部分に合わせて貼っていきました。 こちらが取り付けた状態。 髪の毛くるくるポイの外側の黒くなっている部分が隙間になっていた部分です。防音テープによって塞がれたので髪の毛が流れ込むことがありません。 実際に使ってみるといままでと使用感が段違い!! ほとんどの髪の毛が中央に溜まってくれるのでお手入れが断然楽になりました!! 隙間テープにカビが発生しないか少し心配なところがありますが100均のテープだから取り替えれば大丈夫かな?   髪の毛くるくるポイやダイソーの「髪の毛くるっとキャッチ」のサイズが合わないという人は試してみてはどうでしょうか。 追記 テープが剥がれてきたのでホットボンドにしてみた テープが水に晒されているせいか、しばらく使っているとテープの粘着力が弱まってきて剥がれてしまいました。持ったのは25日ぐらいでしょうか。 現在はグルーガンを使ってホットボンドを回りに薄く塗ったのちにはさみで形を整えてはめ込んでいます。取り外しがきつくなりましたがホットボンドはわりと柔らかいので一応排水口にフィットしています。 これでしばらく様子をみる予定です。 ホットボンドがすぐに取れる しばらく使ってみましたが排水口に合うように少なめにホットボンドを付けたこともあってすぐに取れてしまいました。 均等にホットボンドを塗るのも難しく、デコボコした部分に髪の毛がひっかかることも… というわけで現在は防音テープを貼り、防音テープと髪の毛くるくるポイをホットボンドで固定することで使い続けています。 ちなみに淵の部分にボンドを塗るとデコボコになるのでここには塗っていません。

おしゃれな延長コード Power Cube買ってみた テーブルタップ

楽天市場でおしゃれだと話題になっている延長コードパワーキューブ。 少し気になっていたのですが延長コードが必要になったので購入して見ました。 どうせならとUSBポートが付いているタイプにしました。 こんなパッケージで届きます。 パッケージの反対側。連結して使えるようになっています。 内容物はシンプル。本体に説明書、ドッキングマウントと両面テープです。 コードの根元付近。USBのバスパワーなどが記載されています。きちんとPSEマークもありますね。 USBは2.1Aなのでタブレットなどの充電もできますね。 違う角度から。 おしゃれな6面体のデザインです。 USB部分。少し作りが甘いのかゆがみがあります。使用は問題なくできました。 それぞれの面に1つずつコンセントを挿せるのでこのような大きなアダプターでも他の差込口に干渉することがありません。 ちなみに差込口が回転するようなデザインですが、回転させることはできません。 ブレーカーをリセットするためのボタンが付いています。マイナスドライバーなどを差し込んで押すようになっています。 ドッキングマウントの問題点 この延長コードはドッキングコードが付属していて、縦、横、逆さといろんな設置の仕方ができます。 ドッキングマウントの裏側に両面テープを貼ったところ。 しかしいざ設置しようとしてみるとマウントを本体にくっつけた際に異常に固い。 素手では外すことができず、滑り止めのゴム手袋をして力ずくで回転させて外しました。 すべりがよくならないかとヤスリで削って幾分滑らかになりましたが、ドッキングマウントの活用を考えているひとは注意しておきたい点です。 また、このように固いので付属の両面テープで固定するのはちょっと心もとないかもしれません。 もし頻繁に付け外しをするのならばねじで固定するのがいいと思います。 ねじ用の穴はありますがねじは付属しませんので別途用意する必要はがあります。 M3のタッピングビスでは直径が大きすぎましたのでもう少し小さいねじがいいかもしれません。(今回はM3のビスを強引にねじ込みました。) ドッキングマウントに逆さに設置してみました。 コンセントの差込口が1つつぶれてしまいますが使い勝手はいいと思います。 まとめ おしゃれで使い勝手はよさそうですが、もう少し細かい精度を期待したいところです。個体差かもしれませんがドッキングマウントへの着脱をスムーズにするには一苦労です。 とはいえコード自体はおしゃれなデザインで実使用も特に問題無いのでおしゃれな延長コードを探している人にぴったりだと思います。   楽天市場の オランダ生まれのキュートなマルチ電源タップ。『パワーキューブ 1.5m グレー』~USB の詳細はこちら

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカープレミアムIYM-012をレビュー

ヨーグルトや発酵食品を内で手軽に作れると評判のヨーグルトメーカー。 いろんな会社から商品が出ていますが、今回はアイリスオーヤマのIYM-012を購入しましのでレビューしたいと思います。 IYM-012を購入した理由 価格と機能のバランスが良い ヨーグルトメーカーはいろいろありますがなぜその中からIYM-012を選んだのかというと・・・ タイマー機能付き 1℃単位で細かく温度設定ができる 同機能を備えた他社製品よりも安い 牛乳パックをそのまま使える といったことからです。 タイマー機能と温度設定機能ですが1~48時間までの1時間刻み、25℃~65℃まで1℃刻みの設定ができるので非常に細かいです。ヨーグルトだけでなく様々な発酵食品を作ることができるのはポイントが高いですね。設定温度を高く出来るのでチャーシューなども作れるようです。 また、こうした機能を備えた機種の中ではかなり低価格です。似たような機能を持ったタイガーのCHF-A100もありますが、こちらは2000円ほど価格が高いのがネックです。 開封の儀 人気の商品らしく4000円ちょっとで売っているお店だと届くまでにかなり時間が掛かりました。 内容物はこちら 本体 フタ 軽量スプーン 牛乳パック用フタ フタ付き容器 水きりカップ 説明書 レシピブック 本体はかなりシンプルな作りです。 操作パネルもかなりシンプル。表示切替ボタンを押して温度と時間を切り替え、+,ーのボタンで温度、時間を設定。最後に切/入ボタンを押すだけです。 軽量スプーンと牛乳パック用のフタ。牛乳パックのフタは牛乳パックにはめ込むだけなので、もっときちんとフタをしたい人は洗濯ばさみやクリップを用意しておいたほうがいいかもしれません。 水きりカップはクッキングペーパーなどを敷いてクリームチーズなどを作るときに使います。 専用のフタ付き容器。牛乳パックが無い場合はこちらを使います。写真では分かりにくいですが800mlまでのメモリが付いています。 実際に使ってみる では実際にヨーグルトメーカーを使ってヨーグルトを作ってみることにします。 用意したのは牛乳パック1LとR-1ヨーグルトのドリンクタイプ。ドリンクのほうが混ざりやすいという話があったのでドリンクにしてみました。 牛乳は乳脂肪分3.5%以上の成分無調整品を選びました。いろいろと乳脂肪分の割合についてもあるみたいですが、今回は一番手ごろなこの牛乳で作ってみます。 まずは牛乳を電子レンジで3分ほどあたためます。冷蔵庫から取り出してすぐの牛乳よりもあるていど温めてからのほうが成功しやすいようです。 その間に計量スプーンを熱湯消毒します。牛乳パックが使えるから容器の消毒をしなくて便利だなと思ったのですが、結局スプーンの消毒をしなくてはいけないので手間が掛かることに気づきました。 これが終わったら温めた牛乳パックの口を開けてここにR-1ヨーグルトのドリンクタイプを半分ほど入れてみます。 あとは計量スプーンで良くかき混ぜます。よく混ぜるのが大切だとかいう記事をみかけました。 あとは牛乳パックにフタをセットして・・・ ヨーグルトメーカーにセットして待つだけです。 とりあえず40℃で10時間の設定にしてみました。 そして待つこと10時間。おそるおそる牛乳パックを開けてみると・・・ 見事にヨーグルトになってました!! しばらく冷蔵庫で冷やしてからいただきます。 はじめてで心配もありましたがこんな感じできちんとヨーグルトになっていました。味もまずまず。 時間や温度を調整して自分好みの味を探すのも面白いかもしれませんね。 付属のレシピブックには麹や納豆のレシピも載っていてヨーグルト以外にもいろいろと楽しめます。ヨーグルト好きの人や発酵食品が好きな人は1台買っておいても損は無いかもしれませんね。 ヨーグルトメーカーが無くてもできないことはありませんが、温度と時間を管理してくれるのは非常に便利です。 アイリスオーヤマ ヨーグルトメーカープレミアム IYM-012-Wを楽天市場でチェック
36LEDセンサーライト

センサー式USB充電式LEDライトでスイッチを押さず玄関を明るく!36LEDは明るくておすすめ!

今住んでいる賃貸アパート。玄関と廊下のスペースで2mちょっとはあると思うのですが、明かりのスイッチが1箇所にしかないため家に帰ってきたときにスイッチのところまで行って明かりをつけるのがめんどくさいです。 ちょっとした行き来の際にもちょっとめんどくさい・・・ 何かいいものは無いかと探していると・・・見つけましたセンサーLEDライト。最初は電池式のものを探していましたがUSB充電式のものを発見し、こっちのほうが便利そうだと思いこっちにしました。 1byone センサーライト 昼白色USB充電式 高輝度 取付簡単 自動オフ機能付き 屋内 / 壁 / 地下室 / クローゼット/ 作業部屋 人感センサーLEDライト posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック 36個のLEDを搭載しているのでかなり明るそうです。 数日後、届きましたLEDライト!こんな箱に入っています。 内容物は本体、両面テープの付いた固定用マグネット、充電用のUSBケーブル、固定用のネジです。 これが本体の裏面。マグネットにくっつくようになっているので設置場所から簡単に取り外して充電ができそうです。 充電はMicroUSBケーブルで行います。 充電中はLEDのうち1つが赤く光ります。 モードはOFF・常時点灯のONモード・センサーによる点灯のAUTOの3種類。 簡単な説明書が付きます、日本語のページはこの見開きだけ。6ヶ国語に対応? センサーは3メートル以内で反応し15秒で自動的に消灯するようです。 とりあえず壁にマグネットを固定して使ってみました。 ですがこの状態だとライトの真下付近しかセンサーが反応してくれません。取り付ける向きが悪いのでしょうか。 ということで設置場所を変更。 マスキングテープを貼りそこのマグネットを貼り付けました。 あとは本体を取り付け。ちなみに中央にセンサーがあり、キャップを取るとこんな感じになっています。 明るさ十分! ここなら十分に反応してくれるようになりました。明るさはかなり明るいです。 さすがにメインの照明は必要になりますが、靴を履いたりする分には必要十分。薄暗いながら細かい文字も読めるぐらい明るいです。 明るいLEDセンサーライトを探している人はチェックしてみてはどうでしょうか。