楽天の激安牛肉でピーマンと牛肉のあんかけ作ってみた

味付牛肉わけあり1kgどど~んと激安特価でお届け!!★味付け牛肉 訳あり 1kg簡単調理! 湯煎す... 価格:839円(税込、送料別) 楽天市場で売られているこちらのワケあり牛肉。 お値段が安いし冷凍なのでまとめ買いして使っているわけですが、今回はピーマンがおつとめ品で売られていたのでこれと組み合わせてみることにしました。 用意した材料 ワケあり牛肉 食べたいだけ ピーマン 食べたいだけ 醤油 みりん 酒 片栗粉 水 手順 手順と言っても適当ですが まずはワケあり牛肉を1㎝ぐらいにスライスして凍ったままフライパンで炒めます。 油がけっこう含まれているのでテフロン加工のフライパンなら油を敷かなくてもいけます。 ここに1㎝ぐらいに切ったピーマンを投入。 醤油、みりん、酒で好みの濃さに味付けをしてしばらく炒めます。もともと牛肉に味が付いているので少し薄めでいいかもしれません。 火が通ってきたらここで水に溶いた片栗粉を投入。 しばらくしてとろみが出てきたら火を止めます。 こんな感じで簡単にできあがりました。 今回はピーマンだけ作りましたがニンジンなどを加えてもよさそうですね。 丼に盛ったご飯にかければ牛肉とピーマンのあんかけ丼のできあがりです。 あんは半分しか使わなかったので残りは冷凍して保存しました。 ピーマンでなくても適当な野菜を組み合わせればできるので残り物の野菜で丼を作るのに良さそうです。キノコやタケノコを加えてもいいかもしれませんね。

豚足を使って豚汁を作ってみた 濃厚な味でうまいかも?

以前購入したこちらの豚足10kg。 まだ残りがあるので今度は豚バラの代わりに豚足を使って豚汁を作ってみることにしました。 下ゆでとかは過去の記事からどうぞ。   まずは下ゆでして冷凍しておいた豚足を水に入れてしばらく茹でます。 茹で上がってきたら一度取り出して豚足を半分に切ってから長ネギの青い部分を入れて煮込みます。 今回は初めの茹で汁は捨てて水を新しく鍋に張りました。 このまま沸騰させて弱火でしばらくぐつぐつと煮込みます。 2時間ぐらい煮込んだでしょうか。 こんな感じでスープが採れました。 数時間煮込むと身は骨からはがれてくるので取り出して骨と食べられる部分とに分けました。 スープは別の容器に移してあります。 取り出した豚足。 別にそのままでも良かったのですがあとで食べやすいように骨を取り除きました。 また、豚足は細かく切ってあります。 あとは各種材料を細かく切って鍋に投入。豚足も一緒に入れて炒めたら他の容器に移しておいたスープを投入。 醤油、味噌、酒、塩などで適当に味を整えたら完成です。 普段、豚汁を作るときはだしの素を使っているのですが使わないと味が薄くなりがちなので他の調味料の分量を多めにしました。 味は豚足のスープのおかげで濃厚。 コラーゲンたっぷりなので冷えると例のごとくゼリーのように固まります。 豚汁にするとわりと豚足の臭みも少ないかな・・・? 煮込んだり、骨と身を分けたりとめんどくさいですがこんな調理方法もあるってことで参考までに。 国産 ”豚足” 約10kg 20~30本前後 ぷるぷる食感がたまらない♪を楽天市場でチェック

わけあり激安牛肉で肉じゃが作ってみた

味付牛肉わけあり1kgどど~んと激安特価でお届け!!★味付け牛肉 訳あり 1kg簡単調理! 湯煎す... 価格:839円(税込、送料別)   こちらの1kg839円のお買い得な牛肉を購入して食べた際に肉じゃがみたいな味付けだと思ったので、この肉を使って肉じゃがを作ってみることにしました。 用意したのは じゃがいも4コ 人参1本 味付け牛肉 しらたき 醤油 みりん 酒 めんつゆ 水 です。 まずは適当に切った味付け牛肉を鍋に入れます。わりと油分があるので油はひいていません。 本当は包丁で切って細かくしてから入れたほうがすぐにバラけるのでそっちのほうがいいと思います。 次に人参を投入。   皮をむいて4等分にしておいたジャガイモ、しらたきも入れます。 味付け牛肉に多少玉ねぎが含まれているので今回は別途玉ねぎを入れることはしませんでした。 しばらく炒めたら 醤油、みりん、酒、水を投入し煮込みます。 味が薄かったので途中でめんつゆを足して味を調整しました。 10分少々弱火で煮込んで出来上がったのがこちら 肉がそぼろ状なので見た目は少しよくありませんが味は肉じゃがそのものです。 肉の旨みが出ていてなかなか美味しいと思います。しらたきにも味がよく染み込んでいます。 難点を1つ挙げるとすれば油が多めなので冷めたときに白い油の塊ができることでしょうか。 ただ、肉の予算を抑えつつ肉じゃがを作るのになかなか良いと思います。

鶏肉のゼラチン質を利用して鶏鍋作ってみた

前回、チャーシューを作った時にできたゼラチン質の物体。 チャーシューを食べ終えた物のこれを捨てるのはもったいないので鍋を作ってみることにしました。 用意した物 鶏肉チャーシューの時のゼラチン質 鶏もも肉 白菜 にんじん 大根 えのき 木綿豆腐 がんもどき 生揚げ 長ネギ 鶏ガラスープの素 水 野菜類は適当です。白菜など水気の出る葉物は欲しいかなといったところですが、大根はおつとめ品があったのでついつい買ってしまいました。 料理の手順 手順と言ってもぶち込んで似るだけです。 鍋にゼラチン質を入れたら、加熱しつつ白菜などの食材を入れていきます。白菜から水分が出るので水はほとんどいらないかも。 こんな感じで切った具材を入れて沸騰しそうになったや弱火でコトコト。 チャーシューを作った時のゼラチン質があるので醤油は入れていません。鶏肉や揚げからいいお出汁が出ます。 鶏ガラスープの素を入れて味を調整します。 全ての食材に火が通ったら完成です!! こんな感じで美味しそうにできあがりました。 普通に作るよりも脂が多くて濃厚な味になると思います。脂の感じがけっこうくるので脂の苦手な人は普通に作ったほうがよさそうです。 濃厚な脂が好きなひと向けです。

ペコジャニの内容をもとに唐揚げをイタリアン風にアレンジして作ってみた

先日テレビを見ていると、ペコジャニという番組でイタリアン風のバジル唐揚げというものが登場していたので家でも似たものを作ってみることにしました。 用意したものは 鶏もも肉 塩 こしょう バジル 小麦粉 とろけるチーズ パルメザン風チーズ です。ちゃんとしたチーズはないので100円のものを使ってみることにしました。 まずは鶏もも肉を好みのサイズに切って塩コショウをしておきます。 ここに香り付けにバジルを入れて混ぜたらすこし寝かせて・・・ その間にチーズを細かくすることにしました。家にあったとろけるスライスと買ってきたモッツァレラミックスチーズです。 フードプロセッサーが無いので包丁でひたすら細かくしていきます。 こんな感じになりました。もうちょっと細かくしたほうがよさそうですがめんどくさいのでこんな感じで。 ここに水と小麦粉を加えてまぜまぜ。 ここは水の配分が難しいですね。あんまり多くしすぎるとバシャバシャになってチーズが絡みづらいし、水がすくないとねばねばしてしまうし・・・ フードプロセッサーできちんと小麦粉とチーズを混ぜたらこんなことにはならいのでしょうけど・・・ 別の器に小麦粉だけを用意しておいて、鶏肉にまぶしてから チーズと小麦粉と水を混ぜた衣をつけて揚げます。 いつもより若干低めの温度で時間をかけて揚げてみました。 できあがった唐揚げがこちらです。 かなりサクッと揚がりました。 断面。これだけみるとバジルとかチーズはよくわかりませんね。 イタリアン風唐揚げのお味のほうは? 肝心の味ですが、バジルの風味がかなり良いです。口に入れた瞬間にバジルの風味が広がって食欲が沸いてきます。バジルは是非とも入れておきたい。 そしてチーズですが、風味はするけど思ったほどチーズ感は無い。包丁で切って混ぜたのが影響したでしょうか・・・ とはいえ味は美味しいので普通の唐揚げに飽きてきたという人は作ってみてはどうでしょうか。

豚肉とひじきとしいたけと油揚げの炊き込みご飯を作ってみた

いつも買い物に行くドラッグストアでひじきをみかけたので「これで炊き込みご飯つくったら美味しいそうじゃね?」と思って作ってみることにしました。 炊き込みご飯の材料 用意したのはこちら お米 しいたけ ひじき 油揚げ 豚肉 しょうゆ 酒 だしの素 他の具はとりあえず家にあったやつを投入です。 油揚げと豚肉を一緒に入れると油っぽくなりすぎるかなと思ったのですがとりあえず投入してみることに。 これを炊飯器にぶち込んで炊きます。 炊き込みご飯の調理手順 調理手順といってもたいしたことはないんですが、しいたけとひじきは水で戻します。 その間に豚肉と油揚げを細かく切っておきました。 あとはお米を研いで具材を投入。お米は2.5合にしました。 少し少なめの水加減にして、しいたけを戻し汁ごと投入。他の具材も一緒に投入しました。 お釜にお米と全ての具材を投入した状態。 ここにしょうゆ、酒、だしの素といった調味料をお好みで投入。 しいたけの戻し汁の味に期待。 フタをして炊飯ボタンを押して炊き上がりを待つばかりです。 こんな感じに炊き上がりました。 見た目はこんなもんかな? お味のほうは? 気になる味なんですが、なんというか可も無く不可もなくそれなりに美味しいって感じです。豚と油揚げで油分が多すぎるかなと思いましたがそれほどでもありませんでした。(豚肉を少なめにしたから?) しいたけの戻し汁は・・・よくわかりません。もっといっぱい入れればよかったかな。 とはいえ食材を適当にぶちこんで炊飯ボタンを押すだけの炊き込みご飯はなかなか楽チンですね。 また違う具材で炊き込みご飯を試してみたいと思います。

豚小間切れで焼き肉ピザを作ってみた

前回使った焼き肉のタレがまだ残っていますので今度は焼き肉のピザを作ってみることにしました。 用意したものは 強力粉 塩 重曹 たまねぎ 豚小間切れ 焼き肉のタレ 片栗粉 チーズ まずは強力粉、水、塩、重曹でピザの生地を作っておきます。 ピザの生地は以前の記事を参考にどうぞ。   まずは適当に小さく切ったたまねぎを炒めます。 火が通ってきたらここに焼き肉のタレを加えてしばらく炒め・・・ 水溶き片栗粉を加えてタレにとろみを出します。 そうしたら容器に移しておいて今度は豚の小間切れを炒めます。 焼き肉ピザですから牛肉がいいのでしょうが豚小間切れしかなかったのでこちらを使いました。 こちらも同様に焼き肉のタレで味付け。 こちらは片栗粉は入れません。 そうしたら今度はクッキングシートの上に伸ばしておいたピザの生地にさきほど炒めておいたたまねぎを広げます。 とろみをつけた焼き肉のタレがソースがわりです。 さらにこの上に豚の小間切れ、チーズを乗せて250℃のオーブンで13分ほど焼けば・・・ こんな感じでいちおうピザになりました。 豚肉とチーズがくっついていて、かぶりつくと具がいっぺんに全部落ちてしまうのですが味はまあまあ。 まだ強力粉が残っているのでもう1回ぐらい作るかもしれません。

鶏てりやきのもちピザを作ってみた

ときどきお餅をいただく今日この頃。 ふつうに焼いてしょうゆなどでいただいていたのですが、なんだかレパートリーが欲しいなということで鶏肉を加えたもちピザを作ってみました。 用意したのは もち 鶏もも肉 とろけるチーズ しょうゆ 砂糖 ケチャップ まずは細かく切った鳥もも肉を醤油と砂糖に漬けておきます。 しばらく漬けたらフライパンで炒めて焦げ目をつけます。 炒めた鶏肉は他の容器に移しておいてフライパンをきれいにしたら 1cmぐらいの厚みに切った餅をフライパンにならべ水を少し加えたらフタをして焼きます。 しばらくすると餅がやわらかくなってくるのでスプーンなどを使って形を整えます。 そこへケチャップを投入して満遍なく伸ばします。 あとで思いましたが、チキンを焼くときにとろみのある照り焼きのタレを作っておいてケチャップの代わりに載せるといいかもしれません。 そして先ほど炒めたチキンを載せたら 仕上げにとろけるチーズをちぎって載せます。 このあたりで火を止めてフタをしてチーズをとろけさせれば完成。 肉が載っているとやっぱり美味しいです。ネギなどお好みの具材を加えて作るとさらに美味しそうですね。

またまた焼肉のタレで・・・ベーコンとたまねぎと卵の丼

先日の焼肉のタレやベーコンがまだ残っているので今回も焼肉のタレで丼を作ってみました。 用意したのは冷蔵庫にあった ベーコン たまねぎ 卵 焼肉のタレ これだけあとは丼にご飯を用意するぐらいです。 まずは熱したフライパンに油をしいて適当に切ったたまねぎを炒めます。 ベーコンも投入して全体に火が通ってきたなと思ったらここで焼肉のタレをお好みの量投入。 味付けは焼肉にタレだけです。他に調味料を一切使わないのでかなり簡単ですね。 焼肉のタレがジュワジュワいって汁気がのこっているうちに真ん中にスペースを開けて卵を投入。 火を弱くして蓋をし、卵の周りが固まるまで待ちます。 卵がお好みの固さになったらあとはご飯を盛った丼にのせて完成!! 別にベーコンとたまねぎじゃなくてもキャベツと豚小間切れとか牛肉とかなんでもできそうですね。 残り物の野菜と肉に焼肉のタレの組み合わせは結構使えそうです。 超簡単なのでコツも何もありません。   焼肉のタレはまだ残っているのでまた何か作りたいと思います。

長ネギとニンジンのマヨネーズ炒めを作ってみた

しばらく家を空けることになったのに冷蔵庫にはうっかり買ってしまった食材・・・ 長ネギ ニンジン このまま捨ててしまうのはもったいないので何か作れないかと考えた末、マヨネーズで炒めてみることにしました。 準備したのは長ネギ、ニンジンの他に 豚肉 醤油 です。 豚肉は先日買った冷凍の豚肉を使用しました。 長ネギ、ニンジンを細く切る まずは長ネギとニンジンを細長く切っておきます。 食材をマヨネーズで炒める そうしたらフライパンにマヨネーズを敷いて豚肉を炒めます。 十分に火が通ってきたら今度は長ネギとニンジンを投入。 長ネギとニンジンを投入してすぐにマヨネーズを入れてしまいましたが火が通ってからマヨネーズを入れたほうがよかったかもしれません。 お好みで野菜に火を通したら醤油で軽く味付けをして完成です。簡単ですね。 お味は? 醤油とマヨネーズの味付けはなかなかでご飯が欲しくなります。 丼にしてもいいかもしれません。 また他の食材を同じ味付けで炒めても面白いかもしれませんね。