炊飯器でプリンを作ってみた

牛乳が余っていたので炊飯器で簡単にできるプリンを作ってみました。 炊飯器で作ればいちいちオーブンに水を張ったりする必要が無いので楽ですね。 用意した物 牛乳400ml ホイップ200ml 玉子6こ 砂糖 適当 50~100gぐらいでいいと思います。 水 はじめは玉子4コで作ろうと思っていましたが炊飯器の釜には思ったよりもたくさん入るので6コにしてみました。 作り方 カラメル作り まずはカラメルを作ります。鍋に水を入れ砂糖を溶かして煮込みます。 しばらくすると・・・ こげて茶色になり、固まってくるので水を加えて固まらないようにします。とろみが出ない程度がいいと思います。熱した状態でとろみがあると、冷めたときにカチカチに固まってしまいます。 写真では焦がし過ぎてしまいました。あまり煮詰めると苦くなるので注意です。 カラメルができたら炊飯器に入れておきます。 牛乳を温める 鍋を洗ってから今度は牛乳を温めます。 牛乳400mlとホイップ200mlを入れて温め、ここに砂糖をお好みで加えます。今回はたぶん50gぐらい使いました。 ここではそれほど加熱する必要はありません。玉子と混ぜたときに固まらない程度の温度にします。今回はうっすら湯気が出始めたところで加熱をストップしました。 牛乳とホイップを温めている間に玉子6コを混ぜておきます。黄身だけを使ったほうが滑らかかもしれませんがもったいないので黄身と白身両方使いました。 ここに温めた牛乳とホイップを加えて混ぜます。 炊飯器へ 混ざったらい先ほどカラメルを入れた炊飯器の釜に流し込んでいきます。 ふるいや茶漉しを使って漉しながら流し込むと仕上がりがなめらかです。 また、このときにカラメルと混ざってしまいますが気にすることはありません。 炊飯器で温めているうちに上下に分離します。 流し込んだら炊飯器にセットして炊飯ではなく「保温」にします。 時間は3~4時間ほど。 表面を触ってみてわずかに指に付く程度になるまで保温です。 3時間半ぐらい保温してみました。 こんな感じで上手い具合に固まっています。 冷蔵庫で冷やす 冷蔵庫で冷たくなるまで冷やしました。 しばらく左右に揺すると淵の部分が釜から外れてカラメルが出てきます。 あとは釜ごと食べるなりお皿に盛るなりお好みで。 今回は釜から滑らせるようにしてお皿に盛ってみましたが重みで割れてしまいました。   いっぺんにひっくり返してお皿に盛ろうとしても割れてしまうようです。他の方が作った様子を見ていると、お釜に入るサイズの皿を当てて置いてひっくり返し、それを滑らせて大きいお皿に盛っているようです。 上手く盛り付けるにはいろいろと慣れが必要そうですね。 とはいえ簡単にプリンが作れたので甘い物が食べたくなったときにおすすめです。

焼肉のタレで作る簡単豚もやし丼!!

以前購入した豚の小間切れで今回は丼物を作ってみることにしました。 用意したのは 豚小間切れ もやし 焼肉のタレ 酒 の4つ。酒は別になくてもいいと思います。醤油や味噌で味付けしてもいいと思うのですが、今回は簡単さを求めて焼肉のタレで味付けをすることにしました。 まずは豚の小間切れを冷凍のまま熱したフライパンに投入します。電子レンジで解凍したほうがいいとは思いますがめんどくさいのでそのまま投入してみました。 酒を少し足しつつ火が通ってバラけるまで熱します。 こんな感じで火が通ってきたら・・・ 洗って水を切っておいたもやしを一袋まるまる投入。 もやしは安いので惜しみなく使えます。 しばらく熱してもやしが好みの固さになってきたら、これもお好みで焼肉のタレを投入してかき混ぜます。 しばらく加熱したらご飯をよそった丼に盛って・・・ 豚もやし丼の完成です。 焼肉のタレのピリっとした味がアクセントになってなかなか美味しいですよ。 豚の小間切れともやしの組み合わせで低コストなのもポイント。 簡単につくれてそこそこ安いそこそこ旨い。 牛丼じゃないですけど、はやい、うまい、やすいを結構実現しているのではないでしょうか。 みなさんも気が向いたら試してみてください。

いわし酢漬けスライス切り落としを買ってにぎり寿司にしてみた

ときどき食料品の購入でお世話になっている総合通販Mina_Kuruさん。 肉だけ買うと送料がかかるのですが、送料無料の商品を買うと同梱ができるのでいつも送料無料の冷凍食品を買っています。 今までは冷凍のサーモンを買っていたのですが今回は味付いわしの切り落としを買ってみました。味付で酢で〆てあるようです。 訳あり品でサイズにバラつきがあるとのことですがどうせ食べたら一緒なので気にしません。 いわしはこんなパッケージに入って届きます。業務用なのパッケージとのことで簡素ですね。 裏側には原材料名等を記載したラベルが貼られています。 パッケージを開封した状態。ずらっといわしが敷き詰められています。 ちょっと大き目のものを取り出してサイズを測ってみました。ざっと10cmぐらいでしょうか。 もちろん訳あり品なので小さいものもありますが、自分で食べるので特に気になりません。 にぎり寿司にしてみる お店の販売ページにはにぎり寿司にすると50巻ぐらいできると記載されていたのでにぎり寿司にしてみました。 すでにいわしに酢の味が付いているので仕上がりはちょっと気がかりですが・・・ 酢と砂糖と塩を混ぜて、ご飯に混ぜて、 握った酢飯に味付いわしを乗せれば・・・ いわしのにぎり寿司の完成?素人なので不恰好ですみません。 味のほうは・・・お寿司屋さんの握り寿司とはいきませんがまずまずといった感じ。 パクパク食べられます。 マリネっぽくしてみた お寿司だけではバリエーションが無いのでマリネっぽくもしてみました。 玉ねぎをスライスしてしばらく水につけておき、 いわしとオリーブオイルと塩こしょうで味付け、しばらく冷蔵庫で寝かしたら完成です。 味のほうはいわしが酢漬けになってるから酢の味が際立つかな。 残ったほかのいわしはオリーブオイルと塩コショウに漬けておいておつまみがわりにしました。 何かいいレシピがあったら教えてください。 国産★訳あり味付けいわし(酢〆)スライス約500g訳:簡易包装、切端の為形・サイズは中小ばらばら、端っこ含む冷凍宅配便(沖縄及び離島へは不可)只今2個買うとおまけ増量中♪

豚足をグリル焼きしてみた

以前下ゆでした豚足を冷凍保存していたので、今回はこれをシンプルに焼いてみることにしました。 まずは冷凍状態の豚足を電子レンジで解凍。 解凍できたら爪の間から包丁を入れて途中まで切って、あとは力ずくで半分にします。 反対側はこんな感じ。 表と裏に塩を振ってなじませたら。余分な油を吸い込んでくれるように下にキッチンペーパーを敷いてオーブンレンジのグリルモードで加熱。 10分ちょっと加熱してみましたがこんな感じになりました。 食べてみた感想 はじめは箸で食べようとしましたがなかなか骨から身が離れません。結局かぶりついて食べました。 塩味が効いていてなかなか美味しいのですが、食べやすさでいうとかなりめんどくさい。 解凍するときにもう一度茹でて、そこからグリルにしたほうがよかったでしょうか・・・ 下ゆでしておいたものを簡単に調理できればちょっと小腹が空いたときに食べられて便利だと思ったのですがまだまだ試行錯誤が必要なようです。 今度はまた煮物にするかも。

鳥胸肉で手作りチキンナゲットを作ってみた

鳥胸肉が余っているけど唐揚げはありきたりだし・・・何を作ろうか・・・あれナゲットのソースが余ってる!! というわけで今回はチキンナゲットに挑戦してみました。 用意したもの 鳥胸肉 塩 こしょう 醤油 マヨネーズ 小麦粉 オリーブオイル(サラダ油が無かった) 手作りナゲットの調理過程 まずは鳥の胸肉を用意、皮の部分と身の部分を分けます。 そうしたらひたすら身を小さく切ります。そして包丁で叩きまくってミンチ状に細かくします。 そうしたら器に移して、塩コショウ、マヨネーズ、醤油、片栗粉を加えて混ぜます。 ネットでレシピを検索してみると、小麦粉の代わりに片栗粉を使ったり、お酒を加えたり、玉子を加えたりといったレシピもありますがこのあたりは好みの問題でしょうか。 今回は玉子を入れていませんが、入れてみるともっと美味しそうですね。 この間にフライパンに油を入れて180℃ぐらいに熱しておきます。ナゲットが半分ぐらい浸かる料でいいかなと思います。 そうしたら混ぜ合わせた食材をナゲットの形に整えておいて、順次フライパンに投入。スプーンですくって直接入れる方法でもいいかもしれません。 裏面がキツネ色になってきたら裏返して反対側も揚げます。いい色に揚がってきました。 両面がキツネ色にこんがり揚がったらキッチンペーパーに移して余分な油を吸わせて完成です!! こんな具合においしそうに揚がりました。 思ったよりも簡単にできたチキンナゲット ナゲットを作るとなるとけっこう難しいんじゃないかと思いましたが、材料を混ぜ合わせて揚げるだけでけっこう簡単にできました。胸肉を細かくする作業は手間が掛かりましたが・・・ 胸肉にパウダーを加えたり、チーズを入れたりといったアレンジも楽しめそうです。お店で買うと安全上心配という人も手作りなら安心ですね。

白菜たっぷり!豚肉の肉豆腐を作ってみた!

白菜が安く手に入ったので今回は白菜を使って肉豆腐を作ってみることにしました。 今回用意したものは 豚小間切れ200gちょっと 白菜1/8個 木綿豆腐一丁 しょうゆ 酒 砂糖 出汁の素 です。 白菜は食べやすい大きさにカット。 少し多すぎる気もしますが煮ているうちに水気が出て体積が減るので全部使ってみることにします。 豚小間切れは食べやすい大きさにして鍋で炒めます。 脂身がけっこうあるので油を敷かなくても大丈夫。 豚肉が炒まってきたら白菜を投入。 鍋からはみ出しそうな勢いですが気にしないことに。 しょうゆ、酒、砂糖、出汁の素を混ぜたものを鍋に投入します。 別に個別に入れてもと思いますが今回は混ぜてみました。量はお好みで。 鍋にフタをしてしばらくグツグツと。中火にしました。 どのくらい体積が減るかという話なんですが・・・ しばらく煮込んでから混ぜた状態。 だいぶ体積が減りました。ここに豆腐を投入したいと思います。 木綿豆腐は8等分してみました。 崩れないように鍋に入れます。やや水分が足りなかったので水を少し足しました。 豆腐がしっかり煮汁に浸かるようにしてしばらく煮たら完成です。 美味しく仕上がりました。 白菜の甘みが出ていて美味しいです。

インディアンカレー粉とカルディのナンミックスでカレー祭りだ!

インデアン食品 純カレー粉 瓶 400g posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック カルディオリジナル ナンミックス 300g posted with カエレバ 楽天市場でチェック Amazonでチェック Yahooショッピングでチェック 先日ショッピングモールへ行った時のこと。 調味料やお酒が売られているお店を見ていたら見つけたのがこちらのインディアンラベルのカレー粉とナンミックス。 手軽にナンが作れるなんてこれは熱いぜ!カレーも一緒に作ってカレー祭りだ!ということで一緒に購入しました。 早速ナンを作ってみる こちらがナンミックス。 規定の量、水を加えるだけで簡単にナンができるのでとっても楽でした。 裏面に何の作り方が書いてあります。 ナンミックス 水 サラダオイル 打ち粉陽の小麦粉 あとはフタつきのフライパンかホットプレートがあれば準備完了。 ボウルにナンミックスを入れたら水を加えて(ナンミックス300gに対して水180g)混ぜます。 途中でサラダオイルを加えて混ぜます。サラダオイルが無かったのでオリーブオイルを入れて混ぜてみました。 けっこうねばねばして手にくっつくんですが気にせず混ぜます。何やら独特のニオイがします。 ある程度まるまったらラップをして冷蔵庫へ。1日以上寝かせるとより美味しいらしいです。 手はべとべとになってました。 冷蔵庫で1時間ほど寝かせたら4~5等分して小麦粉を撒いたまな板の上で広げていきます。 サランラップを上からかぶせて棒を使って伸ばしてみましたが、サランラップにもけっこうくっついて微妙な感じでした。 小麦粉を手につけて伸ばすのが無難でしょうか。 中火で温めたフライパンに薄く油を敷いたら生地をのせて焼きます。 すぐにフタをして生地が膨らんできたら裏返します。 両面に適度に焦げ目がついたら完成! 2つに割ってみました。 味見をしてみると・・・おー!ほんとにナンの味がする! 簡単にナンができてしまいました。 カレーを作る 玉ねぎ 鶏ひき肉 にんにく トマト缶 ヨーグルト 味覇 塩 ソース インディアンカレー粉 油 塩 を用意しました。 鍋でみじん切りにした玉ねぎとにんにくを油で炒めたらとりあえず鍋はそのまま。 熱したフライパンで小麦粉を炒めます。 しばらくすると色が変わってきました。 ここにカレー粉を入れてさらに混ぜながら炒めます。 なんだかカレーらしいニオイがしてきました。 今度は玉ねぎを炒めた鍋にフライパンの中身を投入!炒めます! 小麦粉とカレー粉と玉ねぎが混ざり合っているところに鶏のひき肉を投入!さらにソースも投入! トマト缶も1缶まるまる入れちゃいました。 トマト缶の中に水を入れて、缶の中に残ったトマトを流しつつ水分調整をします。 いよいよカレーらしくなってまいりました! まろやかさを期待してヨーグルトも入れます。 でもなんだか一味足りない気が・・・どうも水の代わりにコンソメとか出汁を入れている人がいるようです。 というわけであとからですが少々「味覇」を投入しました。 味覇(ウェイパァー) 缶(500g) posted...

トマト缶でズッキーニのトマトソースパスタを作ってみた

今回作ったのはズッキーニのトマトソースパスタ。 先日、八百屋さんで買ったズッキーニが余っていたのと、スーパーでトマト缶を安くゲットできたのとで作ってみることにしました。 用意したのは ズッキーニ 1本 玉ねぎ1個 鶏ミンチ 200gぐらい (写真のは500gですが) カットトマト缶1個 にんにく1かけら 酒少々 コンソメ粉末 塩コショウ バジル オリーブオイル です。 調理開始 まずは玉ねぎをみじん切りにし、ズッキーニも賽の目に切りました。 輪切りにしているレシピが多いですがあえてここは賽の目にしてみます。 にんにくもみじん切りに。 いつものように熱したフライパンにオリーブオイルを敷き、みじん切りにしたにんにくを投入します。 ここで玉ねぎとズッキーニを投入します。 ズッキーニは別で炒めたほうが良いのかもしれませんがめんどくさいので一気に投入しました。 玉ねぎの色が変わってきたところで鶏ミンチも投入。 ばらばらにしながら炒めます。 ワインとかあったら良いのでしょうが無いので料理酒を入れて炒めました。 鶏肉も火が通ってきたらトマト缶を投入。 缶の側面や底にくっついてちょっぴり残ったトマトは水ですすいでフライパンに投入しました。よってちょっとだけ水も入ってます。 かき混ぜたらここから味付け。 味をみながらコンソメを加え、塩コショウも入れて調整。 「これはバッチリだ!」となったらバジルも加えてみました。 ズッキーニのトマトソースが完成です。 あとはパスタを茹でて上に乗せるだけ。ソースの量が1人分ならフライパンで一緒にしてもいいかもしれませんね。今回は4~5食分いっぺんに作りました。 お皿にパスタを盛り、上からソースをかけて完成です。 トマトの色が良いですね。食べた感じもなかなか良い感じ。 ズッキーニを細かく切ったので当然ですがズッキーニ感はやや弱めです。ズッキーニが大好きでしっかり味わいたい人はやっぱり輪切りにするのがいいんでしょうね。 個人的には細かく切ったほうが食べやすくてよいですが。

豚小間切れを使ったとんてきに挑戦してみたけど・・・失敗した。片栗粉が足りない?

トンテキが食べたいなあとふと思ったけど家には冷凍の豚小間切れしかありません。 (ちなみに冷凍室にいっぱい保管してあるのはこれ。) 小間切れでトンテキっぽいものを作りたいなあと思って調べてみたら発見したのが豚小間切れ肉を片栗粉で固めて1枚肉みたいにする方法です。 これは面白そうだということで早速試してみることにしました。 豚小間トンテキのために用意したもの 豚小間切れ肉 玉ねぎ しょうゆ みりん 酒 砂糖 片栗粉 ソース 塩 豚小間トンテキ調理手順 調理の方法ですが、まず豚の小間切れをフライパンに広げてここに片栗粉と塩を投入します。 よく混ぜながらこれを平たく固めます。 こんな感じになりました。 そうしたらこれを中火で焼きます。外側から油をすこし回し入れるみたいなのですが使った豚肉は脂身が多いのでそのまま焼きました。 これで丸くて平べったい一枚の肉になるはずなのですが・・・ 片栗粉が足りなかったのか、それとも脂身の多い肉だったからかばらけた感じになってしまいました。 油がばんばん出てます。 両面を焼いて完全に火が通ったら一度別のお皿に移しておきます。 次は玉ねぎ1個を適当に切って(くし切りがいいかな)フライパンで焼きます。豚肉から出た油が残っているのでそのまま焼きました。 しばらくして火が通ってきたらいよいよタレ作り。 しょうゆ、みりん、酒、砂糖、ソースを好みの配合で投入。 しばらく強火で煮込みます。トンテキのあの色になってきました! ぐつぐつ煮立って水分が減ってきたら先ほどの豚肉を投入。 豚肉にタレをよくからませたら完成です!! お味のほうは!? 豚肉は固まりにならなかったのであまりトンテキのような感じはありませんが、 味付けはトンテキなのでたいへん美味しいです。 ご飯がすすみますね。 豚の1枚肉が無くてもトンテキの味付けをするのもいいかも。 いずれ小間切れ肉で1枚肉を作ることはできませんでしたがいずれリベンジしたいと思います。

長ネギとニンジンのマヨネーズ炒めを作ってみた

しばらく家を空けることになったのに冷蔵庫にはうっかり買ってしまった食材・・・ 長ネギ ニンジン このまま捨ててしまうのはもったいないので何か作れないかと考えた末、マヨネーズで炒めてみることにしました。 準備したのは長ネギ、ニンジンの他に 豚肉 醤油 です。 豚肉は先日買った冷凍の豚肉を使用しました。 長ネギ、ニンジンを細く切る まずは長ネギとニンジンを細長く切っておきます。 食材をマヨネーズで炒める そうしたらフライパンにマヨネーズを敷いて豚肉を炒めます。 十分に火が通ってきたら今度は長ネギとニンジンを投入。 長ネギとニンジンを投入してすぐにマヨネーズを入れてしまいましたが火が通ってからマヨネーズを入れたほうがよかったかもしれません。 お好みで野菜に火を通したら醤油で軽く味付けをして完成です。簡単ですね。 お味は? 醤油とマヨネーズの味付けはなかなかでご飯が欲しくなります。 丼にしてもいいかもしれません。 また他の食材を同じ味付けで炒めても面白いかもしれませんね。